サイバーセキュリティ

増え続けるサイバー犯罪。かかせないのは「情報防御力」

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テーマ作成日:2017/07/05

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スマートフォンの普及、通信技術の発達、モノのインターネット「IoT」の登場などによって、私たちの生活は、以前より便利で機能的になった。インターネットは、もはや生活に欠かせない社会インフラ、ライフラインと化している。

しかし、このインターネットの通信機能を悪用して情報技術関連のインフラを破壊するサイバー攻撃が、人々の生活をおびやかし始めている事も事実。個人情報の他にも、発電所や鉄道のインフラ、工場の生産ラインなども攻撃対象となっており、その手口は日々高度化、巧妙化している。

2020年には東京オリンピックという世界が注目する大きなイベントもあり、様々な観点からサイバー攻撃に対応する必要性が生じている。

IDC Japanは、2015年に9510億円(内訳:製品2699億円、サービス6811億円)だった国内市場規模が、2020年には1兆2160億円(内訳:製品3403億円、サービス8757億円)に拡大すると見込んでいる(※)。

※出典:IDC Japan「国内セキュリティ市場予測を発表」

このテーマの内訳※株価は約20分遅れの表示です

銘柄運用比率株数運用額の目安
27.75%1122,682
14.74%912,051
11.45%59,360
9.99%18,165
9.03%27,380
8.00%16,540
5.74%24,690
5.68%34,647
5.31%14,340
2.32%11,895

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