LINEスマート投資の終了及びサービス移行のお知らせ

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いつもFOLIO及びLINEスマート投資をご利用いただきありがとうございます。

この度、株式会社FOLIOを所属金融商品取引業者とする金融商品仲介業者であるLINE Financial株式会社は、金融商品仲介業「LINEスマート投資」を誠に勝手ながら2022年4月8日をもちまして終了させていただくこととなりました。LINEスマート投資をご利用中のお客様には突然のお知らせとなりますことを、株式会社FOLIO及びLINE Financial株式会社の運営一同深くお詫び申し上げます。

2018年10月18日のサービス開始から、より良いサービスを提供できるよう日々尽力してまいりましたが、今後お客様にご満足いただけるサービスの提供が困難であるという結論に至りましたため、サービスの終了を決定いたしました。

長年にわたりLINEスマート投資をご利用いただき、誠にありがとうございました。厚く御礼申し上げますとともに、サービス終了へのご理解を賜りますようお願い申し上げます。

LINEスマート投資内で展開しております「テーマ投資」及び「ワンコイン投資」は、2022年4月9日以降は所属金融商品取引業者である株式会社FOLIOのウェブサイト又はアプリ上でご利用いただくこととなりますところ、両サービスをご利用中のお客様は以下の説明をご確認いただきますようお願いいたします。

1)LINEスマート投資サービス終了日

 2022年4月8日(金)18時

※サービス終了に伴うシステムメンテナンス実施予定
(1)LINEスマート投資
2022年4月8日18時~4月9日18時(予定)

(2)FOLIOウェブサイト及びアプリ
2022年4月9日9時30分~同日18時(予定)

2)「テーマ投資」及び「ワンコイン投資」について

LINEスマート投資の終了に伴い、テーマ投資及びワンコイン投資のご利用については以下をご確認ください。

(1)「テーマ投資」をご利用の方

2022年4月8日18時までは、保有テーマの売却及びテーマの新規購入をLINEスマート投資上でおこなっていただけます。
2022年4月8日18時以降は、FOLIOのウェブサイト又はアプリにて直接ログインしていただき、FOLIO上でテーマ投資をご利用いただけます。

(2)「ワンコイン投資」にて現在運用中の方

ア、運用中の資産のFOLIO「おまかせ投資(堅実運用プラン)」への移行について
ワンコイン投資にて運用中の資産について、イに記載の解約をされない場合は、原則として2022年4月9日に自動でFOLIOの「おまかせ投資(堅実運用プラン)」に移行され運用が継続されます。

(ⅰ)「おまかせ投資(堅実運用プラン)」について
・ワンコイン投資と同じ運用戦略です。
・ワンコイン投資からおまかせ投資(堅実運用プラン)に移行して運用を継続した場合、LINE Payを利用した週次の自動積立投資機能がなくなり、追加拠出の方法・金額等に変更があります。
・主な変更点は以下の表をご確認ください。

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FOLIOおまかせ投資のホワイトペーパー

(ⅱ)運用資産の確認方法
・2022年4月8日18時までLINEスマート投資上のワンコイン投資画面にて確認できます。
・2022年4月8日18時からシステムメンテナンス作業を実施する予定です。同作業の終了時点(2022年4月9日18時予定)以降は、FOLIOウェブサイト又はアプリにログインしていただきご確認いただけます。 

(ⅲ)本移行に伴う契約書の内容変更のご確認のお願い
本移行に伴い株式会社FOLIOは、ワンコイン投資一任契約を締結いただいているお客様との「ワンコイン投資一任契約書 兼 契約締結時交付書面」(ワンコイン投資一任契約締結以降に締結した変更契約書(変更覚書)がある場合はそれも含む)に関して、2022年4月9日付けで契約内容を変更いたします。

お取引いただいているお客様には、2021年12月27日に「件名:【重要】ワンコイン投資一任契約の内容変更について」という通知メールをお送りしております。契約書の内容変更につきましては同メールをご確認いただき、記載手順に従って変更覚書をご確認いただきますようお願いいたします。

イ、ワンコイン投資からおまかせ投資(堅実運用プラン)への移行を希望しない場合
本移行を希望しない場合は、2022年4月8日18時までにお客様ご自身でワンコイン投資一任契約の資産を全部換金し解約をしていただきますようお願いいたします。(ワンコイン投資を解約せず、2022年4月8日18時時点で資産を保有している場合は、アに記載のとおり自動でFOLIOのおまかせ投資(堅実運用プラン)へ移行されます。)

(ⅰ)解約方法
LINEスマート投資内のワンコイン投資の資産状況をタップし、「運用状況を詳しく見る」へ進みます。表示されるマイページ内のお預かり資産状況の詳細画面の下部にある「売却する」をタップし、空欄に全額を入力し、「注文を確定」のボタンから全額の売却を行ってください。

(ⅱ)解約後の資産
解約後のお客様の資産は受渡日から出金手続きが可能です。(現地約定日の翌日以降の国内営業日が国内約定日、その2営業日後が国内受渡日となり、受渡日の12時から13時頃に出金可能額に反映します。)

(3)ワンコイン投資の新規契約のお申込みの停止について

2022年4月8日のLINEスマート投資サービスの終了に先立ち、2022年1月31日18時をもってワンコイン投資の新規契約のお申込みを停止させていただきます。
FOLIOの提供する投資一任サービス(おまかせ投資またはFOLIO ROBO PRO)をご利用される場合は、FOLIOウェブサイト又はアプリよりお申込みいただきますようお願いいたします。 

(4)LINEスマート投資終了後のFOLIOへのログインについて

LINEスマート投資のサービス終了後にFOLIOウェブサイト又はアプリにログインする場合、ログインパスワードが未設定のお客様は、こちら(パスワード設定リクエスト | フォリオ )より事前にパスワードの設定をお願いいたします。

3)LINEスマート投資を経由したFOLIO証券総合口座開設のお申込みの停止について

2022年4月8日のLINEスマート投資サービスの終了に先立ち、2022年1月31日18時をもって、LINEスマート投資を経由したFOLIO証券総合口座開設のお申込みを停止させていただきます。同日時以降のFOLIO証券総合口座の開設は、FOLIOウェブサイト又はアプリよりお申込みいただきますようお願いいたします。

4)お問い合わせ窓口

(1)LINEスマート投資のサービス終了、終了事由について
LINE Financial 株式会社にお問い合わせください。
https://contact-cc.line.me/serviceId/12056

(2)資産状況や金融商品の内容、LINEスマート投資終了後の操作方法に関して
株式会社FOLIOカスタマーサービスにお問い合わせください。
お問い合わせ | LINEスマート投資

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現在ワンコイン投資をご利用中のお客様に、今後の資産運用についてのご提案をさせていただきます。
以下のフローチャートでお客様のご利用状況とご希望の運用の方針についてご確認をお願いします。

また、ワンコイン投資を解約してFOLIO ROBO PROを新規で運用されるお客様を対象に、手数料を6ヶ月分キャッシュバックするキャンペーンをおこなっています。適用条件などがあるので、キャンペーンの詳細はこちらのページをご確認ください。

以下のフローチャートはワンコイン投資をご利用中の方に向けた、今後の資産運用についてお考えいただくためのご参考資料です。

ワンコイン投資・おまかせ投資・FOLIO ROBO PROはそれぞれ異なる金融商品であるため、リスク等の詳細は各商品ごとの契約締結前交付書面等を十分にご確認のうえでお取引いただきますようお願いいたします。

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Aパターン……ワンコイン投資を解約してROBOPROで運用を始める

Bパターン……自動移行により「おまかせ投資(堅実運用プラン)」で運用を継続する

Cパターン……解約する

※フローチャートはワンコイン投資をご利用中の方に向けた、今後の資産運用についてお考えいただくためのご参考資料です。ワンコイン投資・おまかせ投資・FOLIO ROBO PROはそれぞれ異なる金融商品であるため、リスク等の詳細は各商品ごとの契約締結前交付書面等を十分にご確認のうえでお取引いただきますようお願いいたします。

2022年4月8日にサービスを終了する「LINEスマート投資」内に展開している「ワンコイン投資」にてお客様が運用中の資産について、引き続きFOLIOで資産運用をされたい場合、

・ご自身で手続きをしておこなう「ROBO PRO」(Aパターン)
・2022年4月9日に自動で移行される
「おまかせ投資(堅実運用プラン)」(Bパターン)

というサービスがあります。

以下は「ワンコイン投資」と、「ROBO PRO」および「おまかせ投資(堅実運用プラン)」の主な特徴をまとめたものです。

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※1 パフォーマンスについて
・当該実績は過去のものであり、将来の運用成果等を示唆又は保証するものではありません。
・ここで表示している割合は年率ではありません。計算は円建てで、資産評価額/当初投資額-1で行なっています。
・運用報酬料を年率1%(税込1.1%)徴収し、リバランスは最適ポートフォリオとの乖離がないように実施したと仮定して計算しています。分配金は投資の拠出金銭に自動的に組み入れ、リバランスにより再投資したと仮定して計算しています。
・分配金やリバランス時の譲渡益にかかる税金は考慮していません。
・少数第2位以下を切り捨てています。
※2 「おまかせ投資(堅実運用プラン)」は、本来最低投資金額が10万円からの投資サービスですが、今回「ワンコイン投資」からの継続運用により移行される場合は、移行時の運用総額が10万円以下の場合でも利用できます。ただし、移行後に全部換金等によっておまかせ投資(堅実運用プラン)を解約し、改めておまかせ投資を新規契約して運用開始する場合は、最低投資金額は10万円となります。

Aパターン:ワンコイン投資を解約してROBOPROで運用を始める

ROBO PROの特徴

FOLIO ROBO PRO(以下ROBO PRO)は、世界中の色々な資産に投資をおこなう、グローバル分散投資サービスです。

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特徴的な点は、AI(人工知能)を使い40以上のマーケットデータを活用し、相場の先を読みながら好パフォーマンスを目指していく資産運用サービスです。

3つのおすすめポイント

ポイント1)好パフォーマンスを目指した資産運用

おすすめしたいポイントの1つ目は、そのパフォーマンスです。

2020年1月15日にサービスがスタートして、2021年11月30日時点で約+29.24%のパフォーマンス実績を出しています。仮に同じ日に同じ条件でワンコイン投資をスタートさせた場合と比較すると、約17.00%の差が、そして日本の有名な株式の指標の1つであるTOPIXと比較しても、約17.85%もプラスのパフォーマンスを出しています。(※1)

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※1 過去の運用実績について
・当該実績は過去のものであり、将来の運用成果等を示唆又は保証するものではありません。
・本文及びグラフ上で表示している割合は年率ではありません。計算は円建てで、資産評価額/当初投資額-1で行なっています。
・運用報酬料を年率1%(税込1.1%)徴収し、リバランスは最適ポートフォリオとの乖離がないように実施したと仮定して計算しています。分配金は投資の拠出金銭に自動的に組み入れ、リバランスにより再投資したと仮定して計算しています。
・分配金やリバランス時の譲渡益にかかる税金は考慮していません。
・少数第3位以下を切り捨てています。
・ワンコイン投資の過去実績は、当該期間においてワンコイン投資に用いている運用戦略に従って投資していた場合のパフォーマンスです。

※2 FOLIO ROBO PROサービスに投資していた場合のパフォーマンス実績+29.24%と、TOPIX+11.39%との比較が+17.85%、ワンコイン投資12.23%との比較が17.00%です。小数点以下第3位を切り捨てて計算している箇所があるため、小数点以下第2位の数値が必ずしも一致しない場合があります。

ポイント2)効率的な運用を目指すROBO PRO

資産運用において、その商品のパフォーマンスの良し悪しを商品選びの基準とすることは大切ですが、「効率的な運用をおこなっているかどうか」を確認することも大切です。

資産運用における「効率さ」は「リターンとリスク」の関係で見る場合があります。

通常投資というものは「ハイリターンなものはハイリスク」であり「ローリターンのものはローリスク」であるとされています。ですが、効率的な運用を目指すのであれば、できるだけ相対的にリターンは高く、リスクは低い運用をしている商品を選ぶことが大切になってきます。
ですから、資産運用をする上で大切なことの1つは、その金融商品がそのリターンを得るためにどれだけのリスクをとっている商品かを知ることです。

このリターンとリスクを使って投資の「効率さ」を見る指標が「シャープレシオ」と呼ばれる指標で、数値が高い方が効率的な運用をおこなっていると言えます。

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これは2020年1月末から2021年10月末まで、ROBO PRO(※1)とワンコイン投資(※2)にて資産運用していた場合の過去のリターンとリスクをもとに、年率換算して算出した数値です。

この表の数値が意味していることは、例えばROBO PROの年率リスク11.3%というのは、年率リターンの19.4%から+11.3%〜−11.3%の範囲内にリターンが振れる可能性があるこということを意味しています。

シャープレシオの算出方法は、リターンから無リスク資産のリターンを引いた数値をリスクで割って求めます(※4)。

  • ROBO PRO……19.4%÷11.3%= 1.7

  • ワンコイン投資……10.0%÷9.3%=1.0

このように算出されたシャープレシオを比較すると、ROBO PROの方が数値が高いので、ワンコイン投資と比較してROBO PROの方が効率的な運用を行えていた、ということがわかります。(※5)

※1 ワンコイン投資の運用戦略における年率リスク、年率リターンについて
2020年1月31日から2021年10月29日まで、ワンコイン投資に用いている運用戦略に従って投資していた場合のパフォーマンスを、年率換算した値です。(※3)
※2 ROBO PROの運用戦略における年率リスク、年率リターンについて
2020年1月31日から2021年10月29日まで、ROBO PROに投資していた場合のパフォーマンスを年率換算した値です。(※3)
※3 運用手数料を年率1%(税込1.1%)徴収し、リバランスは最適ポートフォリオとの乖離がないように実施したと仮定して計算しています。分配金は投資の拠出金銭に自動的に組み入れ、リバランスにより再投資したと仮定して計算しています。信頼できると考えられる情報を用いて算出しておりますが、情報の正確性、完全性等について保証するものではありません。将来の運用成果等を示唆又は保証するものではありません。数値は小数点以下第2位を切り捨てています。
※4 本来シャープレシオの算出過程にはリターンから「無リスク資産のリターン」を差し引いた数値を使うのですが、ここでは無リスク資産のリターン=0として計算しています)

※5 過去の運用成績にもとづいた評価であり、将来の運用成果等を示唆又は保証するものではありません。


ポイント3)今なら手数料が6ヶ月無料

ワンコイン投資を解約し、新規でROBO PROにて資産運用を開始するお客様を対象に、手数料を6ヶ月分キャッシュバックするキャンペーンをおこなっています。適用条件などがあるので、こちらのページをご確認ください。
※キャンペーン期間:2022年1月1日(土)0:00~2022年4月8日(金)18:00

ワンコイン投資を解約してROBOPROで運用を始める場合の注意点

1)初期投資額は10万円から
ワンコイン投資で10万円以上の額で運用していたお客様は、ワンコイン投資を全部換金して解約し、その資金でROBO PROを新規契約して運用を開始することができます。

ただし、当該運用残高が10万円以上の場合に全部換金した場合であっても、為替、市場の動向その他の状況により、受渡金額は売却指定額を下回ることがあります。ROBO PROの契約時に必要な投資金額は10万円です。

2)積立額は1万円から
ROBO PROは積立投資ができますが、ひと月の積立額は1万円からです。

3)ワンコイン投資の解約手続きが必要
ワンコイン投資からROBO PROに切り替える場合は、ワンコイン投資を解約して新たにROBO PROへのお申し込み(FOLIO ROBO PRO投資一任契約)が必要です。

Bパターン:自動移行により「おまかせ投資(堅実運用プラン)」で運用を継続するご提案

そのまま、何もしないとどうなるの?

ワンコイン投資を運用中のお客様が解約せず、2022年4月8日18時時点で資産を保有している場合は、原則として2022年4月9日に自動でFOLIO「おまかせ投資(堅実運用プラン)」に移行され運用が継続されます。
おまかせ投資(堅実運用プラン)はワンコインと同じ運用戦略です。

「おまかせ投資」は時間と手間のかかる資産運用を、お客様に変わってロボアドバイザーが自動でおこなうサービスです。

「おまかせ投資(堅実運用プラン)」は本来最低投資金額が10万円からの投資サービスですが、今回「ワンコイン投資」からの継続運用で移行される場合は、移行時の運用額が10万円以下でも利用できます(※1)。

(※1)ただし、移行後に全額換金等によっておまかせ投資を解約し、改めておまかせ投資を新規契約して運用開始する場合は、最低投資額は10万円となります。

気をつけたい点

1)運用額を増やしたい場合は……
「おまかせ投資(堅実運用プラン)」に移行した後に運用額を増やしたい場合は、ワンコイン投資と手続きが異なります。マイページの「入金」からFOLIO証券総合口座に入金し、おまかせ投資において追加拠出をおこなう必要があります。なお、1万円以上1円単位の額を手動で追加拠出できます。

2)積立は続けられるの?
「ワンコイン投資」は、積立金額を設定し、LINE Payから週次で自動積立ができるサービスでしたが、「おまかせ投資(堅実運用プラン)」には積立機能がないので、手動で拠出する必要があります。

もし自動で積立投資をおこないたい場合は、ROBO PROでの運用もご検討ください(詳しくは「Aパターン:ワンコイン投資を解約してROBOPROで運用を始める」もご参考ください)。

Cパターン:解約する

今まで続けてきた資産運用をここで止めて解約をしたい、という方に最後にお伝えしたいことがあります。

資産運用で大切な考え方の1つは、「10年〜30年という長期的な視点で、色々な資産をグローバルに分散して投資をする」ことです。
以下のグラフは、世界中の色々な資産が過去30年でどのぐらい成長しているのかを表したグラフです。

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※本グラフの世界の株式に使っている指標は、MSCI AC World Indexのパフォーマンス、世界の債券には、FTSE世界国債インデックスを使っています。将来の運用成果等を示唆又は保証するものではありません。

これを見るとわかるように、例えば世界の株式は過去30年で8.5倍、世界の債券は3.6倍も成長しています。

短期的な視点で見ると、一時的に下落しているような状況もありますが、このように長い視点で見ると、緩やかに右肩上がりで増加するのが見て取れます。
特に世界の株式を見ると、途中にリーマン・ショックやチャイナ・ショック、コロナ・ショックなどの大幅に下落する場面もありましたが、このように時間をかけて右肩上がりになっています。

ですから、世界の色々な資産に投資をしている「ROBO PRO」や「おまかせ投資」で、長期的な視点に立った運用を続けてみる選択肢ももう一度考えてみてはいかがでしょうか?

なお、ワンコイン投資からおまかせ投資(堅実運用プラン)への移行を希望しない場合は、2022年4月8日18時までにお客様ご自身でワンコイン投資一任契約の資産を全部換金し解約をしていただきますようお願いいたします。

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